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キルティング押えのご案内 33キルティング押えのご案内(別売り品)■キルティング押えの取り付け方ドロップフィードレバーを左にして、送り歯を下げます。腕キルティング押えを使うと、布を手で操作して、ぬう方向を自由に変えられるようにする曲線ぬいができます。キルティング押えを使うときには、ドロップフィードレバーを左にして、送り歯を下げます。●お求めは、ミシンお買い上げの販売店にご相談ください。■ぬい方(曲線ぬい)注意:ケガ防止のために;必ず、電源スイッチを切ってから行ってください。押えホルダーを取りはずします。(16ページ参照)押えの腕が、針止めの軸の上にくるように取り付け、押えのホルダー部を上に持ち上げながら、押えホルダー止めねじをしっかりとしめます。キルティング押え押え模様布に模様を下書きします。薄い紙に書いて、布にのせる方法もあります。(ぬい終わってから紙を取り除きます。)布を押えの下に入れ、押えを下げます。押えは始めは浮いていますが、ぬい始めると針と一緒に上下に動き出します。スピードをゆっくりにします。下絵にそって布を動かしてぬいます。このとき手が針に触れないよう、十分注意してください。●ぬいが終わったら、ドロップフィードレバーを右に戻して送り歯を上げておいてください。

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